こだまでしょうか - 金子みすゞ -
■人生のこだま...癒しの詩人『 金子みすゞ 』
■人間関係のこだま...「遊ばないといえば遊ばない...馬鹿といえば馬鹿...ごめんねといえばごめんね..」...他人の気持ちを思いやり...より良い人間関係と住み良い社会.を願って..公益社団法人ACジャパン...広告を通じてさまざまな提言を発信し、住みよい市民社会の実現をめざす民間の団体です。
人間は誰しも心の浮き沈みがあります。心が浮いて自信過剰になっているときにはつい相手を傷つけてしまう態度をとってしまい、そしてそれに気がつかないこともあります。また心が落ち込んで自分の力では立ち直れなくなることもあります...人間だから考え方、生き方も人それぞれ・・・時には頑張りすぎないで休息も...時には冷静に自分を見つめなおすことも...人間だもの...人間らしく...生きましょう・・・他人の気持ちを思いやり...より良い人間関係...住み良い社会になりますように・・・
希望を捨てずに頑張ることが基本です。しかし...人生は人それぞれ...能力も人それぞれ...自分を悟ることが必要なこともあります...心をこめて将来有望な若い方々へ送ります。
- ホームページ制作者より -
東日本大震災後にテレビで放送されている社団法人「ACジャパン」のCM...CMに使われている詩「こだまでしょうか」は、大正時代の詩人・金子みすずの作品です。84年に発売された詩集「金子みすず童謡集・わたしと小鳥とすずと」(JULA出版局)に収められています。
・金子みすゞ - Wikipedia
・金子みすゞ - 記念館
・ACジャパン 2010年度 地域キャンペーン(東京地域) 「こだまでしょうか」
・JULA出版局

